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Ubiquitous Processorと各種センサーを接続してください。本ASICはソフトウェア(アプリケーション)の書き換えが可能な柔軟性を持ち合わせています。 いろいろな用途にお応えする・・ASICは変化します。上下のボタンを上下で形が変わるが如く・・・さゆ


 mHealth実現の要として、各種モバイル機器との連携の役割を・・

 

 

 

 



在宅介護・在宅医療・健康管理・ウェルネス

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アイピースクエアはiDIVERSITY(商標登録)の標語のもと、 ノンコンピュータ、情報家電、スタンドアローン機器などを IP Networkの仲間入り、IP Networkの世界へ招待する ソリューションをミッションのひとつとして掲げ取り組んでいます。iDIVERSITYはIP Network(インタネット)社会の多様性を追い求める私どもの姿勢(ユビキタスネットワークの実現)を表現した標語です。

単機能センサーがつなぎ合うことによって、よりインテリジェントに、よりスマートにいわゆるスマートセンサーが誕生します。 それらセンサーがローカルにあるいはリモートでつながりあえるしくみ。 それがセンサーネットワークの姿でしょう。 しかもコモデティ化されたインターネット、IPネットワーク上で。 こうしたご要望・期待にUbiquitous Processorはお応えします。 しかもセキュアな通信で。  時代はイベント処理(リアル社会)としてセンサーデータを収集し、必要なデータを選び(フィルター)それらの結果をもとにビジネスプロセス(Business Process)をインボーク(invoke)するシステム創出が求められ始めており、いままでにない、また市場のご要求にお応えするサービスの台頭にお応えします。 たとえばSOA・・ (Service Oriented Architecuture) ・・・

最近、ますます健康管理に対する関心が高まっており、健康医療、ウェルネスサービスをインターネットを介して行う要求が高まっています。 またそれを支えるインフラも整ってきました。 ネットワークは高速・広帯域に、携帯網はLTE時代を迎えています。 一方、健康管理器具、生体センサーのネットワークはまだ未成熟な市場です。 こうした健康管理器具、生体センサーをネットワークするには安定性、高速応答、信頼性など多くの要求課題解決が求められています。 同時にBAN(Body Area Network)の領域では小型化、バッテリレス課題解決が求められてきます。  医療システムではIntegrating the Healthcare Enterprise(IHE)の考えのもと医療の統合化システムの動きもあります。 そこにはお互い理解しあえるデータ形式での通信が求められます。 

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